みちこの幕末日記

   世に生を得るは事を成すにあり。

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 何年ぶりでしょうか。桂浜、、バス・ツアーで今月、ありましたので、申し込みをしていました。幸いながら晴れで、龍馬さんと会ってきました。像の横に龍馬さんを近くで見られるように階段を設置してくれていました。200円、喜んで出して、龍馬さんの顔に近づいてきました。昭和4年の建立、、台座の修理でお金も集めましたね。皆で何度も訪れました。懐かしい思い出が蘇ります。

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 滋賀県は22日、幕末から明治にかけて活躍した西郷隆盛が滞米中の大久保利通に宛てた自筆による長文の巻紙(縦15・8センチ、横4メートル75センチ)の手紙が県立琵琶湖文化館(大津市)に寄託された史料の中に含まれていたと発表した。これまでに内容は知られていたが実物が見つかったのは100年近く前の1927年以来とされ、「まごうことなき隆盛の自筆書簡。実物が出てくるとは驚いた」と専門家も喜んでいる。

 今回再発見された手紙は、1872(明治5)年に岩倉使節団の一員として滞米中だった大久保に留守政府首班の隆盛が送った手紙。宛名や記載年は書かれていないが、2月15日の日付や「西郷吉之助」の署名があり、同年に書かれたとされる。

 内容は岩倉具視や大久保らの出発後の国内情勢や旧薩摩藩主の島津家の内情などを詳しく報告しており、豊富な情報を有する日本近代史の一級史料とされる。また、追伸で大久保の肖像写真について「貴兄の写真はいかにも醜体(醜態)」と指摘する箇所があり、写真嫌いだったとされる隆盛の言葉としてしばしば引用されている。
 1927(昭和2)年出版の隆盛の書簡集「大西郷全集」に写真付きで紹介されたが、その後、現物は所在不明だった。ところが、昨年9月、滋賀県初の公選知事となった服部岩吉の関係者が同館に史料や絵画など5件を寄託。井上優副館長らの調査によって、その一つが「大西郷全集」で紹介された手紙の現物と判明した。

 また、隆盛の弟従道が「真筆に疑いない」とする鑑定書と、京都市の政治家だった坪田光蔵が服部に寄贈するとの書簡も手紙と一緒に見つかった。井上副館長は「まさか隆盛自筆の手紙を手にするとは思わなかった」と語った。公益財団法人西郷南洲顕彰会(鹿児島市)の高柳毅専門委員は「筋が通り、均一の行間で書かれるなど隆盛の筆跡の特徴が如実に表れている。良いものが見つかった」と高く評価した。

 手紙は5月27日~9月26日、県庁新館3階の県公文書館で特別公開される。【北出昭】

●「子どもの脳の育て方」、講談社α新書、眠りは記憶力を保持し、明日の想像力の源を作り出す、生きる力を作り出す。夜9時以降のゲーム・SNSは禁止。入 浴すると睡眠の質が上がる。午前零時までに寝る、そして朝は6時前に起床。運動すること、集中力を高める効果があり、結果、脳の学習効果を劇的 に上げる。


●「血管・血流がよみがえって全部よくなる!」 三笠書房、発酵食品 と食物繊維で腸内環境を整えよう。空腹時に甘い物は高リスク、デザートは食後 に。子どもの糖尿病、肥満が急増。スナック菓子と清涼飲料が元凶。口の中をきれいにしていたら、糖尿病は防げる。睡眠の質が悪いと血管の老化は急速に進む。


●「こころの声を聞く技術、聞いてもらう技術」SB新書、聞く側の大原則、で
もね」「そうは言ってもね」を言わない。軽い一言で十分、「「そうか」「それ は大変だね」。イラッとしたら、その場から離れる。わかってもらう側の大原則、 「ちょっと聞いて欲しいことがあるんだけど」と言う。


●「超・長寿の秘密」、祥伝社新書、日本人男性の最高齢者112歳、渡邉 智哲、長寿の秘訣は「怒らない。いつも笑っていること」 この時点で孫が12人、ひ孫が16人、玄孫が1人、報道陣より長寿の秘訣について尋ねられると「笑うこと」と答え、若者へのメッセージを問われると「世界中が んばれ」と話した。


●「老後をやめる」、朝日新書、仕事をしている。体を動かしている。人とのつ ながりがある。還暦という言葉に惑わされてはいけない。

今月の読書中、また買ってしまった、、、!

●「ハーバードが教える最高の長寿食」 朝日新書、ビタミンDは免疫維持に欠かせない。鮭や青魚アジ・イワシ・サンマ、などに多く含まれている。緑の濃い野菜、牡蠣や煮干しなどの亜鉛も、栄養素をバランス良く摂取する。一日に4色以上の野菜を食べる。納豆は発酵食品中のスーパーフード。揚げ物は老化を促進させる。野菜などの食物繊維から食べる。寝る前に糖質は摂らない。甘い物は緑茶や珈琲と共に。深い呼吸をするように心掛ける。うつ病など精神疾患の予防・改善にはビタミンDが有効。

●「発達障害の子どもたちは世界をどう見ているのか」 SB新書、「発達障害」は様々の疾患の総称である。「こどもを誉めること、自信をつけさせること」「強制しない」「学習の環境を整える」1クラス当たりの児童数を減らす、子どもの状態に応じて支援学級などの検討。「危険な好意でないのなら、おおらかに見守る」、「できない」を前提に解決方法を考えてあげる。宿題は親が手伝ってあげればいい。

●「なぜかいじめに巻き込まれる子どもたち」 ポプラ新書、農薬も化学肥料も使わない有機農法を学校給食に取り組む血派遣いずみ市の活動は、いじめ予防の面でも注目に値する。有機農法と教育は、環境を活かしながら健康に育つものとして、とても相性が良さそうだ。いずみ市はすべての給食を「有機米」にすることに成功し、野菜の有機化も推し進めている。子どもたちも田んぼに入り、クモなどの益虫と親しみ学習もできている。給食の残食率も減っている。どうやったらいじめがなくなるかなと子どもに問いかけて、子供達が主役の取り組みにさせる。

●「捨てられる教師」 SB新書、新時代の教師の価値は「人間的な魅力」、生徒を教え導くのではなくて、生徒と共に考える。一人一人の生徒を見ようとする心があること。自分の担当教科を教えることに対して喜びを持っている。

●「デジタル教育という幻想」 平凡社新書、2023年7月、オランダ政府は学校のタブレット端末・携帯電話の使用を禁止する方針を明らかにした。授業中に機器をしようすることで生徒の集中力の低下や、成績の悪影響が生じている。2024年1月より使用不可とした。しかし、日本は2024年からデジタル教科書が導入される見通しである。端末でゲームをしたりマンガを見る児童がクラスに数人存在する。注意するたび、授業が中断し遅れる。子どもたちが落ち着かなくなると危機感が出ている。

神戸市は26日、同市中央区新港町の開発事業に伴う発掘現場から、江戸末期に勝海舟の進言で幕府が設けた「神戸海軍操練所」の遺構とみられる石積みの防波堤が見つかった、と発表した。同操練所は坂本龍馬も学んだとされる海軍士官の養成機関で、市は「日本の近代史を代表する施設として、国の指定文化財クラスの価値があるのではないか」としている。

 市文化財課によると、操練所は勝海舟の進言で1864年、旧神戸村の生田川河口に開設された。軍艦を造船する機能や修繕のためのドックも併設していたとされる。勝が倒幕を目指す浪人らも受け入れたため、幕府がわずか1年で閉鎖した。その後、操練所跡を土台に港湾施設が建設され、68年に開港する神戸港の礎となった。

 当時の史料から現在の同市中央区新港町一帯の約5・7ヘクタールが跡地とされ、同町に記念碑があるが、これまで所在地の確定につながる遺構は見つかっていなかった。今年6月以降、市がウオーターフロント開発の一環で駐車場だった土地を発掘調査したところ、跡地とされていたエリアの南西端から操練所の一部とみられる石積みの防波堤が見つかった。

 加えて、神戸港開港期の波止場の防波堤や、明治中期以前の防波堤なども出土した。同課によると、幕末に開港した5都市(神戸、函館、横浜、新潟、長崎)で開港当時の遺構が見つかったのは初めてという。

 神戸市の久元喜造市長は「まだ利用方法を検討している段階の土地だが、何らかの方法で遺構を直接見られるよう保存したい」と公開に意欲を見せた。

 同課は1月13、14日に市民向けの現地説明会を開催する。申し込みは市ホームページから。(井沢泰斗)

     ◇

■幕末史に詳しい高久智広・関西大教授の話 神戸海軍操練所は1年足らずで閉鎖され史料の多くが散逸していた。規模や構造から操練所に関する遺構で間違いなく、学術的意義は大きい。神戸港開港期から明治期にかけての遺構が積み重なるように存在することも分かった。操練所跡を基礎に港湾整備が行われたことを意味し、開港を神戸港の歴史の起点としてきた従来の歴史叙述を見直すきっかけになるだろう。

今月の読書中、また、買ってしまった!

 ●「足し算医療のススメ」、ワニブックスPLUS新書高齢者が免疫力を保つには外出が要、うつ病予防には、外に出て日光を浴び、楽しいと感じたり、美味しい物を食べたりすること。マスクをしていると自分が吐いた息を吸い、認知真能が落ちる。10-15種類もの薬を飲んでいませんか? 薬漬けにされてはいけない。良く効く薬ほど副作用も大きい。本来は体の具合が悪い時に、楽になるために飲むのが薬。その事故、薬のせいかもしれません。薬害のため、意識障害を起こしている可能性あり。血圧を下げ過ぎると脳梗塞を起こり易い。野菜や肉、サカナなどから食べていく。糖質の高い物は食事の最後に食べる。

●「認知症にならない100まで生きる食事術」、文春新書、アルツハイマーは脳の糖尿病、糖尿病がアルツハイマーを引き起こす最大の原因。老化の最大の原因はAGE、トンカツ、照り焼きハンバーグ、ピザ、お好み焼き、焼き鳥、焼きそば、美味しそうな焼き色が付いている。こんがりと焼き色が付く時に生まれるのがAGE。諸悪の根源は「砂糖」。野菜・肉・魚中心の食事に戻すこと。豆腐・海藻・キノコも良い。甘い清涼飲料水は飲まず、水を一日2リットル飲む。よく学ぶ人は病気に勝つ。

●「食糧危機の未来年表」、朝日新書、理想はデンマーク農業、なんと国土面積の6割が農地、科学農薬の耕地面積あたりの配布量が先進国で最低クラス。世界の食料は絶対的な不足下にある。「食品ロス」の解消。市民・農家株式契約システムの導入。農業就業者50万人に備える。

●「タンパク質の摂り方」、青春新書、血糖値の急上昇を防ぐには、糖質を食事の最後に摂ること。甘い物への欲求は、食事量の不測のサイン、食事を変えることで人生が変わる。

●「その一言が子供の脳をダメにする」、SB新書、否定的な言葉を多く掛けられた子供は子供にとって大きなストレス。何歳からでも脳は育て治せる。「誉める」のではなく「認める」、誉め言葉は子供を縛り付ける。「100点摂るなんて偉いね」はペケ。成長したね」が良い。「ちゃんと片付けなさい」はペケ、「元の場所に戻そうね」次に読むときに見つけやすいよ」が良い。「あなたのことをお持って言っているのよ」のペケ。「あなたはどうしたいの」が良い。「大丈夫よ。あなたならできる」はペケ。「あの時のようなやれば、うまくいくかもね」が良い。「忙しいから後にして」はペケ「どうしたの、晩御飯後ならじかんあるけど」がよい。「もっとしっかりしなさい」はペケ、「不安なんだね。何が不安か教えて」が良い。

●「子どもを壊す食の闇」,河出新書、食品添加物大国・日本、発達期の子供は低濃度であってもネオニコ系農薬が脳の発達に悪影響を及ぼす可能性がある。ラウンドアップの散布で悪性リンパ腫に。腸内の炎症は脳にも関係する。学校給食のオーガニック化は必ず実現できる。武蔵野市は市民の力で学校給食を有機化できた。戦後から続くアメリカの食糧戦略。主食を生産する農家を守らないのは日本だけ。地方自治を変えることで未来を守る。日本がグリホサートの残留基準を上げたのは、アメリカ政府を通してサンモルト社などの圧力によってアメリカなどからの輸入を受け入れやすくしている。

●「発達障害」と間違えられる子どもたち」、 青春新書、発達障害とされる子は、13年で10倍に。朝日を浴びる、十分に眠る、規則正しい時間に食べる、という生活改善。まず始めるのは、親の生活改善。叱るのを止めるとうまくいく。睡眠が子供の脳を変える。子育ての核は「ありがとう」「ごめんなさい」の中にある。親の一番の仕事は「子供を信頼すること」

●「頭のいい人の独学術」、ポプラ新書、「スマホ絶ち」で集中力を高める。覚えたことも翌日には7割方は忘れてしまう。覚えた翌日に復習すること。勉強を始める時は翌日の分を復習してから先に進むこと。東大生はあれこれ問題集に手を出さず、定評のある問題集を何度も繰り返して勉強している。何を話すかより、短く話すこと。目安は30秒。30秒を超えると相手は興味を失っていく。学ぶことは生きること。

●「結婚しても一人」、 光文社新書、結婚しない人が増え、子供を産まない人が増えている。相手に期待してはいけない。他人に期待すると裏切られた落胆は大きい。人間は生まれてきた時も死ぬ時も一人である。「結婚しても一人」の覚悟を持ちたい。

●「次に来る日本のエネルギー危機」、青春新書、日本がエネルギー自給率を高め、経済安全保障を強化するには、再エネ拡大が最も適している。

●「美術の愉しみ方」、中公新書、手あたり次第に見る。見ることは愉しむこと。

戊辰戦争では、当時の会津藩は鳥羽・伏見の戦いで「朝敵」とみなされ、その後も新政府軍と抗戦。今回の会場にもなっている鶴ヶ城では、1ヶ月にわたる篭城戦の末、朝敵という汚名を被ったまま降伏することになりました。白虎隊の悲劇もこのときに起こっています。
 しかし、その約60年後、昭和天皇の弟・秩父宮雍仁親王(ちちぶのみや やすひとしんのう)と会津藩主・松平容保の孫娘・松平節子姫がご成婚。これは「会津は朝敵ではない」と皇室から示されたことになります。当時の会津の人々は、この報せに大変喜んだそうで、『会津まつり』は、お二人のご成婚により会津藩の復権が叶った「祝いと喜び」の精神を後世に伝えるため始まったといわれております。
 今年の『会津まつり』は、9/22~9/24に開催されました。4年ぶりフルに開催され、「会津藩公行列」では先人によって紡がれた縁により全国の会津ゆかりの地から、昨年にも増して多くの方々に参加していただきました。
「会津は第二のふるさと」と公言する特別ゲストの綾瀬はるかさん。そして、綾瀬さんと同じ想いで、会津を誇りとして県内外より会津まつり各行事に参加される大勢の皆さん。お一人お一人が様々な想いを胸に参加してくださいました。
 実行委員会事務局の会津まつり協会によると、3日間の観客数(参加者含む)は23万1500人だった。4年ぶりに全行事が行われたこともあり、昨年の12万4500人から大きく増えた。協会は「天候にも恵まれ、例年よりも多い観客数となった」としている。
ザ・戊辰研マガジン (publishers.fm)

●「建築家・葛西萬司 佐藤竜一 日本地域社会研究所、葛西萬司は明治から昭
和初期に活躍した設計建築家。盛岡市出身。

●「明日は船上にいるかもしれない」 松富かおり 窓社 戦争回避のために日
本にできること、緊急の課題は「国家機密の守り方」、そして「サイバー防衛」
先進国で最も「穴だらけの日本」、心配です。

●「胃を整えると自然と不安が消えていく」 一石英一郎 アチーブメント出版、 胃の調子が心の調子を左右する。わかりやすく読みやすく納得できる本でした。 なんとなく不調だと感じている方にはお勧めします。具体的に載っているレシピ 写真も美味しそう。

●「運動脳」 サンマーク出版 精神科医としてベストな処方、それは「運動」、 体を動かすほど脳に影響するものはない。過酷な運動は必要なく、毎日20分ほ ど歩くだけで充分。

●「深みのある人がやっていること」 齋藤孝 朝日新書、自分の経験と読書を
重ね合わせたものが教養になる。何か一つ、人に語れる分野があれば良い。優れ
た芸術は反復から生まれる。

●「境界知能の子供達」 SB新書、子供を動かすのは、勉強しなさいの一方的に
指示する言葉ではなく「一緒にやろう」の一言。強化学習の中でも、基本は国語 と算数。前向きなサインを送り続けることが大切。

●「アメリカの大学生が学んでいる本物の教養」 SB新書、学んでみたい学問が
見えてきたら、集中的に本を読むこと。基礎知識を網羅する「多読」の勧め。

●「脳は意外とタフである」 扶桑社新書 、人は他人の目が遭った方が善行に
励む。ミーティングや講演かいでは、前方席に座るべき。集中力が切れてきたら、 難しい問題に切り替える。あえて更に集中力を再活性化させる。充分な免疫力を 発揮するには充分な睡眠が必要。

●「頭がいい人、悪い人の健康法」 PHP新書、医師は病気や怪我を治す専門家
だが、人を元気にさせる専門家ではない。統計データでは、いちばん長生きなの は肉を食べて小太りの人。お笑いや落語は、免疫力の向上やうつの予防、前頭葉 の老化を予防する効果が期待される。

今月の読書中、また買ってしまった。
●「悩むことは生きること」 幻冬舎新書、ただ生きているだけで、人には価値がある。「本当の自分」とは、一生をかけて探し出していくこと。「今」ときちんと向き合い、足元を固めること。「今を生きている」、それだけで個性と言える。日々、頑張って生きているからこそ、悩みがある。自分が好かれたければ、多くの人に会い、人を好きになること。
●「失礼な一言」 新潮新書、今も昔も大切なのは、どんな場合も人と笑顔で接すること。人様の好きを否定しない。披露宴に招かれたら、「おめでとう」だけにする。注意すべき言葉、「どうして離婚したの」「もっと早く相談してくれればよかったのに」そうなんだ、かわいそうに」「親同士は仕方ないけど、子供は可哀想だ」「お金の方は大丈夫?」
●「スマホ脳」、新潮新書、スマホは私たちの最新のドラッグ。脳は常に新しいもの好き。IT企業トップは子供にスマホを与えない。集中力こそ現代社会の貴重品。サイレントモードでもスマホは私たちの邪魔をする。紙の書籍で読んだ方が内容をよく覚えている。毎日、1-2時間はスマホをオフに。運転中はサイレントモードに。チャットなどは時間を決めて見る。運動をすること、どんな運動も脳にとっては良い。
●「日本が消失する」、幻冬舎、アメリカが日本から引き揚げることは決してない。もはや一国だけで守れる時代ではなくなった。2024年、台湾海峡に緊張が走る。勝者はいない台湾侵攻の悲惨な結末。日本ならできる中国への海上封鎖。日本は「スパイ防止法」整備を急げ。北海道も南の島も、中国に買い漁られている。日本企業は「脱中国」を模索せよ。
●「2040年の日本」、幻冬舎新書、医療・福祉が最大の産業となる20年後の異常な日本。
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