みちこの幕末日記

   世に生を得るは事を成すにあり。

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147年前、徳島が名東県だった明治初期の県報に、不平士族の反乱「佐賀の乱」の首謀者江藤新平(1834~74)年のことが記述されていることがわかった。江藤が佐賀の乱を起こした後、愛媛に渡り高知の甲浦まで逃げて捕まるまでの内容がわかる。徳島県立文書館、10月24日まで展示中

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